お困りの方

快適な生活を妨げる急な設備トラブル発生!!

建物管理で貯水槽の清掃のメンテナンス方法が確立されていない、一戸建てに住んでいるけど、排水管の清掃ってどれくらいの周期ですればいいの?、お風呂の排水が詰まった時どうしたらいいの?、などお困りの内容を解決致します。

自己所有・管理組合の方ですか?

一戸建てのコピー



無駄を省いて安くあげるコツ!・・・それは自らが進んでトライすること!


トライするとはすべて自分で解決することではありません。まずはある程度の知識をきちんとご自分もしくは財産を共有する方と共に認識することが大切です。快適な生活を守ってくれる建物、そして環境を整えてくれる道具として欠かせない住宅設備はご自身の財産です。


昔と違い、今ではホームセンターなどである程度のものは揃うようになりまた、知識さえあればインターネットで細かな部品まで購入できるようになりました。


オーナー様にはとても便利な世の中の様に思われがちですが、逆に複雑すぎてよく解らない事が多すぎるという声も耳にし、実際オーナー様が対応された際の緊急トラブルも増加しております。


そこで当社と致しましては以下の通り建物タイプ別にご提案申しあげますのでご参考ください


1.一般住宅(一戸建て:個人・法人)の場合※賃貸オーナーは5番

 

給排水設備等で

お困りの方・・・給水部品は年代により千差万別です。実際に現場を見ないと正確な物の判別は中々出来ません。排水トラブルは水道ホースを使用したり工夫次第で一時的な回復は可能な場合もあります。しかしながら市販の器具での修繕には限度があります。その時購入する高価な専用工具等と、業者発注とどちらがお得でしょうか?

 

消防設備等で

お困りの方・・・現在一般住宅に設置義務があるのは条例による住宅用火災警報器のみです。  消火器設置の義務付けはありませんので如何わしい業者に十分お気を付け下さい。(自主的に消火器をご購入される際には、小型の家庭用消火器をご購入下さい)なお、現在消火器の処分につきましては新たなリサイクルシステムが導入された為、当社は一時保管場所となっておりますので新たな消火器をご購入いただけないお客様との旧消火器の引き換え以外は受付できない状況となっております。

 

消火器引取り場所はこちらより:特定窓口検索(㈱消火器リサイクル推進センター)

http://www.ferpc.jp/accept/tokutei/search.html


 

2.一般ビル(一戸建て:個人・法人・店舗等)の場合※賃貸オーナーは6番

 

給排水設備等で

お困りの方・・・代表的なトラブルが排水詰りです。一般住宅同様水道ホースを使用したり工夫次第で一時的な回復は可能な場合もあります。しかしながら市販器具ではなかなか限度があります。定期的な清掃実施はいかがでしょう?(1回実施の場合1年間保証付)

 

消防設備等で

お困りの方・・・現在の消防法は改正が多くオーナー様のご判断が難しい状況となっております。飲食店や物品販売店(コンビニ等)。そして診察所等特定防火対象物が入っていないビルに関しては150㎡を超える延べ面積のものは最低限消火器の設置が義務付けとなっており、その建物は年2回の点検を実施し3年に一度所轄消防署にその結果を届ける義務が生じます。いざという時に役に立たない設備になっておりませんか?一度点検を実施し何が問題なのかを検証してみる事をお勧めします。  なお、現在消火器の処分につきましては新たなリサイクルシステムが導入された為、当社は一時保管場所となっておりますので新たな消火器をご購入いただけないお客様との旧消火器の引き換え以外は受付できない状況となっております。

 

消火器引取り場所はこちらより:特定窓口検索(㈱消火器リサイクル推進センター)

http://www.ferpc.jp/accept/tokutei/search.html


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3.共同住宅(管理組合:アパート・マンション)の場合※共同所有の場合

 

給排水設備等で

お困りの方・・・共同住宅様へのご提案は必ず定期管理のご提案が主軸です。冒頭申し上げました通り、皆様の財産を如何に的確に守っていけるか?また法律に基づいた管理運営がなされるか?時には管理会社様同等のアドバイスを求められる事も専門家としての観点でお応えして参りました。最近では管理組合法人様からの直接発注も多く更にご相談も増えており、時代のニーズにお応え出来る様努力しております。 当社では貯水槽清掃・排水管清掃・消防設備点検のみならず、漏水調査・給排水カメラ調査・消毒業務・設備管理業務・各種修理工事等実施しております。

 

消防設備等で

お困りの方・・・現在の消防法は改正が多くオーナー様のご判断が難しい状況となっております。最近特に多いご相談は連結送水管の耐圧試験(設置後10年・後3年に一度)実施と消火栓設備の配管及びホースに関する同内容に関するお問い合わせです。加えて平成2341日より旧消火器(加圧)に関しましても10年に一度水圧試験を実施する点検を義務付け消火器ラベルを改正しました。(通路等に設置する消火器は家庭用消火器は不可です。必ず業務用消火器と明示されている物をご購入下さい) なお、現在消火器の処分につきましては新たなリサイクルシステムが導入された為、当社は一時保管場所となっておりますので新たな消火器をご購入いただけないお客様との旧消火器の引き換え以外は受付できない状況となっております。

 

消火器引取り場所はこちらより:特定窓口検索(㈱消火器リサイクル推進センター)

http://www.ferpc.jp/accept/tokutei/search.html

 

 

4.共同ビル(管理組合:法人・店舗・雑居ビル等)の場合※共同所有の場合

 

給排水設備等で

お困りの方・・・共同ビル様へのご提案も必ず定期管理のご提案が主軸です。冒頭申し上げました通り、皆様の財産を如何に的確に守っていけるか?また法律に基づいた管理運営がなされるか?時には管理会社様同等のアドバイスを求められる事も専門家としての観点でお応えして参りました。最近では管理組合法人様からの直接発注も多く更にご相談も増えており、時代のニーズにお応え出来る様努力しております。 当社では駅ビル管理組合様等からの受注も数多く実施しております。

 

消防設備等で

お困りの方・・・現在の消防法は改正が多くオーナー様のご判断が難しい状況となっております。共同ビル様は殆んどが竣工時に、各メーカー保守等をご利用されておりますので消防設備に関してのトラブルは少ない状況にございます。特定防火対象物を殆んどのビルが抱えておる共同ビル様となりますので今後も移り変わる消防法への対応に耳を傾けて頂きまして、防火管理者様を置かれている所は自衛消防隊長を中心に消防計画をしっかり立てて頂き防火管理者を置かれていなくても日々の防火意識に努めて戴き、今後の修繕計画や適正管理計画をしっかり踏まえていただく事で皆様の財産を管理して頂く事が幸いです。

 

消火器引取り場所はこちらより:特定窓口検索(㈱消火器リサイクル推進センター)

http://www.ferpc.jp/accept/tokutei/search.html

 


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